自然 / 動物

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2018/04/17(火) 00:49:44.49 ID:
    もうこれ半分熊の国だろ











    【ワイ、日本の熊の分布図を見てたまげる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2018/04/15(日) 14:08:54.51 ID:
    ばあちゃんに買ってもらった










    【ワイニート、ミドリガメを飼い始めてそろそろ1年】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2018/04/14(土) 08:41:02.57 ID:
    捕獲されたアライグマ(兵庫県三木市提供)


    兵庫県三木市で、農作物などを荒らす「特定外来生物」に指定されているアライグマの平成29年度の捕獲数が1292頭で過去最多になったことが分かった。捕獲地域は市内のほぼ全域にわたり、住宅街にも出没している。市は箱わなによる駆除を進めるが、繁殖力に追い付いていないのが実情だ。

     北米原産のアライグマは、アニメの主人公になったことから1970年代に大量輸入されたが、性格が凶暴のため遺棄されたり、飼い主から逃亡して国内各地で野生化した。

     三木市では平成10年ごろから出没するようになったという。一度に4~5頭を産むなど繁殖力が高く、国内では天敵がいないため急速に生息範囲を拡大。18年度に350頭だった捕獲数は28年度に1030頭に増えている。

     4~6月に出産するため、捕獲は春から夏にかけてが最も多い。ただ近年は暖冬傾向で出没が早まり、今年は2月に56頭、3月に88頭を捕獲した。

     雑食性でイチゴやスイカ、トウモロコシなどを食い荒らし、農作物の被害額は約1千万円に上る。民家の屋根裏に住み着き、ふんや尿による被害も発生している。

     市は28年度に鳥獣被害防止計画を改訂。31年度の捕獲目標を1250頭としていたが、すでに上回った。夜行性のため日中は人目に付かず、担当者は「市内にどれだけ生息しているのか実態がつかめない」と困惑する。

     市はこれまでに約3千個の箱わなを購入。市民に無償で貸し出して駆除を続けている。市は「今年度も新たに購入する。繁殖に追いついていないが、地道にわなを仕掛けるしかない」と話している。

    2018.4.14 07:38
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180414/wst1804140016-n1.html









    【暴れるアライグマ 畑荒らし、屋根裏で糞尿、性格凶暴、天敵なし…三木で捕獲最多1292頭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2018/04/15(日) 15:29:33.43 ID:
    【4月15日 AFP】ドイツのベルリン動物園(Berlin Zoo)で13日、雌のゴリラ、ファトゥ(Fatou)が61歳の誕生日を迎えた。欧州に現存する同種のゴリラのなかでは最高齢となるファトゥは、飼育員らから贈られたバースデーケーキをペロリと完食した。(c)AFP







    2018年4月15日 13:06
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3171192









    【欧州最高齢のゴリラ(ファトゥ)が61歳に、バースデーケーキをホール食い ベルリン動物園】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2018/04/13(金) 21:25:48.00 ID:


    ハクチョウの越冬地として知られる富山市の田尻池です。

    羽にけがをしている1羽のハクチョウが、北へ帰ることができずにいます。

    見守る地元の人たちは、助けたいと思う気持ちと、自然の摂理にゆだねるべきとの思いの間で揺れ動いています。

    助田記者の取材です。

    「こちら富山市の田尻池には1羽だけぽつんと残されたハクチョウがいます」

    富山市山本の田尻池では、ことしも多くのハクチョウが冬を越し、先月上旬にはシベリア方面へ渡っていきました。

    しかし、まだ池に残っているコハクチョウが1羽。

    こちらは今月8日に富山市の澤江弘一さんが撮影した映像では右の羽が折れているのがわかります。

    このけがのため、飛び立つことができないのです。

    田尻池は農業用のため池で、地元の人によりますとハクチョウの北帰行のあと一度、池の水を抜きましたが、残る1羽がかわいそうだという意見もあり再び水を入れ直しました。

    このコハクチョウをどうにか助けたいと思う人がいる一方、自然の摂理に人間が手を加えるべきではないという意見もあり、地元の人の思いは複雑です。

    「かわいそうながやけどどうしようもない心配」

    県自然保護課は「ペットとは異なるので保護などはせず静かに見守るのが一番ではないか」と話しています。

    地元の人によると、けがをして帰れないハクチョウは、まれなことではなく、天敵に襲われるなどして命を落とすのが現実です。

    野生の生き物と、人との関わりについて考えさせられる出来事です。

    2018/04/13 12:14
    KNBニュース
    http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=18131

    関連スレ(新潟)
    【鳥】シベリアへ帰る時期なのに… “飛べない白鳥” 哀しい声で鳴きながらとぼとぼと歩く姿 新潟 (動画)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520084736/









    【羽が折れ、北へ帰ることができずにいる1羽のハクチョウ 1羽だけぽつんと残される 悩む地元の人々】の続きを読む

    このページのトップヘ